抜かれた

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らいふげーむが抜かれてる。193Bかー。すごいなー。

Link: いやなブログ - システム上のユーザのアイドル時間を調べる

いやなブログ - システム上のユーザのアイドル時間を調べる Condor という Grid の実装では,ユーザがアクティブな場合にジョブの実行を止められるようにするために,同じようにキーボード・マウスがアクティブかどうかをチェックしようとします。そのためには,kernel にパッチを当てろと言ってます。

Switchboard

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やっと最後の仕上げが分かって,Perl のトップに並んだ。しかし,なんでこんな評価順序になるのか,実は良く分かっていない。 Ruby も最後は同じなのかな?

らいふげーむ

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ちょっと短縮。

ごるふ

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ライフゲームでySasさんが追い上げて来ている。215Bってことはあの辺がまだなのかな・・・ あれ。ySasさんってひょっとして日本の人?

ごるふ

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こっそりと CodeGolf をやってました。他の言語では日本人が頑張ってますよね。でも,Perl は全然いないということで,Perlish の端くれとして Perl 専門でチャレンジ。まだまだヘタレですが。 ライフゲームで Perl っぽさが次々と炸裂してすごいことになって,ついに1万点 Get。ちょっとだけ入力依存があってたまにコケるけど,勝率は高いし,固定入力には無いので問題なし。 他は全然縮まない。PbN をしっかり考えるか,Perl が不利なのを承知でπ頑張るか・・・

転送専用sshdのログ設定:>>408

SSH その5 >>408
それじゃauditできないだろう。
良い指摘です。確かにその点が問題になりますよね。 まず,「悪い子」が居たときの「悪いこと」を整理すると,
  1. 内部のサーバにアクセスできてしまう
  2. 外部のサーバにsshトンネル経由でアクセスできてしまう
という2つに分けられると思います。この「悪いこと」を防ぐ方法は,ユーザごとにアカウントを作って ssh するようにしていようが,共通アカウントを使っていようが同じことです。内部サーバ側のアクセス権限を見直すことと,中継サーバからの外向きのアクセスに対する Firewall を設定することなどです。

SSH のダイナミック転送ってすごいんですよ

DSAS開発者の部屋:OpenSSH クライアントの proxy -- 踏み台サーバを経由しての ssh nc と ProxyCommand を使うというアイデアは今まで見たことが無く,なるほど!と感心しました。ですが,もっと便利な方法があります。ssh -Dはすごい便利です。SSH のほかにも色々できますし,中継サーバを「転送専用」と割り切ってしまえば,管理がとっても楽になり,セキュリティレベルを高く保つことも容易になります。他で情報を見かけないので,そのうち書こうと思っていたのですが,せっかくなので書いてしまいましょう。

はじめに:ssh の多段接続問題

DSAS開発者の部屋:OpenSSH クライアントの proxy -- 踏み台サーバを経由しての ssh のように,ssh の多段接続を行いたいという要求はあちこちであるかと思います。私の所属している研究室の場合は,計算用クラスタという外部から接続できないホスト(多数)に対して遠隔からログインできる方法が必要です。そのために,connect.c や ssh ssh での多重接続,OpenVPN のような VPN 接続にいたるまで,色々と調べていました。 しかし,これらの方法はそれぞれに問題があって,以下の要求を満たす方法はなかなか見つかりませんでした。

Link: [結] 2006年9月 - 結城浩の日記

結城さん経由奥村先生 2次元コードいろいろ 「パソコンは1677万色使えるので,色を使った2次元コードならQRコードの1677万倍の情報を収めることができる。」 みなさん,「各点が~」と考えているようですが,1ピクセルごとに色を使うからと考えるのではなく,24bit,もしくは現実的にk bitの分解能を持つ色を使って「k枚のQRコードを重ね合わせる」と考えるとどうでしょう。

durep

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某所のNFSホーム以下の容量をユーザ自身に把握してもらうのに durep が良い感じ。Web からディレクトリごとのディスク使用量が見られる。 Gentoo では app-admin/durep で ebuildがあるけど,インストールだけでなく少し準備が必要なのでメモ。